【目指せ高身長】身長を伸ばすには成長期の栄養と睡眠がとても大切です!

【目指せ高身長】身長を伸ばすには成長期の栄養と睡眠がとても大切です!

筆者のコンプレックスは身長です。

あまり具体的には言いたくありませんが、170cmありません。
男3兄弟の次男なのですが、筆者だけ170cmありません。

しかも、小学生からずっと部活はバレーボールをやっていたのにも関わらず。(バレーをやれば伸びると思っていたw)

幼稚園の頃から背の順で並ぶとずっと前の方だったし、身長が少し高い女の子とは並んで歩きたくなかったし、同級生に同じ苗字の身長が大きい子がいたら「チビの方」って言われるし、なにより小学生のとき高学年の女の子から「小さくて可愛い~」って言われるのがなにより嫌だった記憶が蘇ります。(いまは可愛いって言われても嫌な気しない。)

部活がバレーボールだっただけに、本当に身長が欲しかったんですけど結局伸びずに現役を引退する形になりました。
最後のポジションはもちろんリベロです。

大人になって身長が伸びるアルゴリズムをしっかり理解したのですが、身長を伸ばすためにはもうこの二つに尽きるんです。

成長期に身長を伸ばす=「睡眠」×「栄養」

もう本当に「睡眠」と「栄養」は大事です。

もちろん多少遺伝的な要素(あとで説明します)はありますが、しっかりと「睡眠」と「栄養」を摂っていればある程度の身長は確保できると信じています。

かくいう筆者は、小学生の時から全然睡眠時間が足りていなかった!!
今思うと、小学生のくせ深夜0時とかに寝ていたので、自業自得なんです。。。(人生やり直したい。。)

広く知られている「成長ホルモン」が最も多く分泌される時間は22時~2時の間と言われています。

「成長ホルモン」は、脳下垂体から血液中に分泌されるホルモンで、軟骨を形成し骨をつくります。従って、成長ホルモンの分泌が不足している子どもは、身長の伸びが低下し、周囲の正常な子どもたちと比較して低身長となります。また、成長ホルモンは身長を伸ばすだけでなく、糖および脂質の代謝やタンパク質の合成にも関係しています。

なので、この22時~2時の間は必ず寝ていないと成長ホルモンの分泌が不足するということ!

0時に寝ていた筆者は論外です。

弟は180cmあるのですが、今思うと彼は小学生の時なんて20時くらいには布団に入って寝てました。(よく寝るなぁと思っていた)
朝は起きたら起きたで、朝ご飯をめちゃめちゃ食べるんです。(よく食べるなぁと思っていた)

小学生の時は横に大きかったんですけど、中学生になって一気に縦に伸びたので彼のやり方は正しかったんです。(悔しいけど認めるしかない)

なので、身長を伸ばしたい成長期の君!
絶対に21時には布団に入るようにして、まずは22時~2時の間は必ず眠っているようにしましょう。

一日の中でも最も成長ホルモンが分泌されるので、これは身長を伸ばすために最も必要なことです。
少なくとも、筆者のようにならないでいただきたい。(切実)

絶対に睡眠はとるようにしてください!

これは声を大にして言いたい。笑

そしてもう一つ重要なことは、「成長に欠かせない必要な栄養」を摂るということ。

どちらかというと、こっちの方が難しい。
というか、共働き家庭が増えている今、毎日毎日成長に必要な栄養を考えながら献立を決めるなんてことは、毎日色々なことで忙しい親には難しいですよね。

なので、この「睡眠」と「栄養」を掛け合わせて成長期をサポートする必要があるのですが、片方が欠けてしまうことが多いんです。

なので「栄養」の部分を支えてくれるモノがあれば、それに頼る選択肢もあることだけは覚えておいていただきたい。

巷には色々な商品がありますが、筆者が栄養や信頼性を加味したうえでおすすめの商品をご紹介します。

それが『MAX GPC α(マックスジーピーシーアルファ)』です!

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『MAX GPC α(マックスジーピーシーアルファ)』とは

『MAX GPC α(マックスジーピーシーアルファ)』は成長サポート成分として知られる「α-GPC」を180mg、成長期のお子さまに欠かせないアミノ酸「アルギニン」100mg、身体の土台を構成する成分を結合した「プロテタイト」100mgを中心に、ビタミン、ミネラルなど50種類以上の栄養成分をバランス良く配合させたサプリメントです。

また、「カルシウム」「マグネシウム」「亜鉛」「ビタミンB1」「ビタミンB2」「ビタミンB6」「ナイアシン」「パントテン酸」「ビタミンB12」「葉酸」「ビタミンD」「ビオチン」において、「栄養機能食品」の表示が可能な量を配合しており、1日6粒で、
上記栄養素の1日に「必要な量」の30%~60%程度を補うことができ、それにより、普段の食事だけは「不足する量」をカバーできます。

また、「安心・安全」にも徹底してこだわり、厳選した最高級の原料を使用されており、製造は国際規格「ISO9001」を取得した国内工場で行っています。

なので不足しがちな栄養素をしっかり接種することが出来て、「安心・安全」に徹底してこだわっているサプリメントなので、不安を抱えながら使用することがありません。

(詳しく成分を知りたい方はこちらの公式サイトからご確認いただければと思います。)

【公式】MAX GPC α(マックスジーピーシーアルファ)

Jリーグ「京都サンガF.C.」のオフィシャルスポンサーや「KIDS SMILE PROJECT」のオフィシャルスポンサー等の支援活動を行っている企業ですので、怪しいサプリメントではないことは保証いたします。笑

 

 

身長は遺伝だから仕方ない

と諦めることはありません。

遺伝が成長に影響するのはなんとたったの約25%だと言われています。

なので、遺伝よりも日々の生活習慣が身長に大きく影響することが分かると思います。
(ご両親の身長も高くて、たくさん寝て、栄養素をしっかり摂れる環境はパーフェクトですね)

「睡眠」や「栄養」以外にも、運動やストレスなど、いろいろ影響される要素はありますが、まずは日々の生活習慣に十分に配慮すべきなのです。

 

 

親が配慮してあげれば子どもがコンプレックスを持つことはない

筆者も親から「早く寝なさい!」という言葉は散々浴びせられていましたが、結局忠告を聞かなかったせいで自分が一生コンプレックスを持つことになりました。

特にスポーツをしていると、身長が高い方が有利に働くスポーツは多いですし、アスリートの道も開けてきます。
もちろん小柄でも活躍しているアスリートの方はいらっしゃいますが、一握りですよね。

なので、子どもの環境を用意してあげるのは親の役目だと思っているので、低身長に悩んでいるのであれば今回の記事の内容を是非参考にしていただければ幸いです。(筆者のように後悔しない子どもを一人でも無くしてください)

まずは睡眠第一です!笑

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最後までお読みいただき、ありがとうございました。

 

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