コロナ明けに行きたい!安心・安全の世界一周クルーズ旅行!

コロナ明けに行きたい!安心・安全の世界一周クルーズ旅行!

長い!!
新型コロナウイルス!!!

本当、いつまでも感染者が増えて落ち着かない状態が続くのか分かりません。
より感染力が強いデルタ株の影響で若い世代の感染者が増えてきており、夏休みが明けるタイミングでさらに感染者が増えるんじゃないかと懸念されています。

なにはともあれ、ワクチンの供給量が追いついていないので、国としては緊急事態宣言を発令するしかありませんよね。
そうするとまた、苦境に立たされてる立場の方で溢れます。

各ジャンルで色々な方々が新しい試みを実施したり、サービスを工夫したりして、なんとか頑張れている状態ですが、いつまで持つかは分かりません。

なので、本当早くワクチン手配してください!って感じなのですが、まだ少し時間かかりそうですね。

新型コロナウイルスの感染者が減少し、世の中の人々が気にしない状況になればやりたいことはいっぱいあります。
筆者の場合幼い子どもが二人いるので少し先の話になりますが、人生で一度は「クルーズ船で世界一周旅行」をしたいんです。(本当にこれは実現させます)

祖父母の家に行く際に船を利用する必要があったので、幼少期から船に乗る機会もあり、その機会をすごく楽しみにしていました。
そして、旅行は大好きなので「いつか豪華客船で旅行したい」と常々思っており、結構頻繁にネットサーフィンしています。

コロナ渦ということもあって、「安心・安全な旅ができるのか?」というところに非常に敏感になっているので、インターネット上で見るときも、その部分をしっかり対応しているサービス以外は消去法で候補から消しています。(万が一がありますからね)

その中で、「安心・安全」のサービスを徹底して提供してくれそうな世界一周クルーズ旅行を見つけたので今回ご紹介します。

安心で安全 新時代の世界一周旅行『ピースボートクルーズ』とは

安心で安全な新時代のピースボートクルーズ

『ピースボートクルーズ』は、1983年の初航海からこれまでに、100回を超えるクルーズを実施。
のべ8万人の参加者とともに、世界200以上の港を訪問しています。
自分だけの自由な旅をアレンジできることから、リピーターとして何度もご乗船される方が非常に多いのが特徴。

2019年に創業50年を迎えた株式会社ジャパングレイスが船旅を主催しています。
年月をかけて得たクルーズでの旅のスタイル、知識、経験を活かし、快適な世界一周のご旅行とワンランク上のおもてなしを楽しめるのが『ピースボートクルーズ』です。

≪無料で資料請求・船旅説明会(無料)に参加する≫

『ピースボートクルーズ』の新しい旅様式

『ピースボートクルーズ』だから「安心・安全」な新しい旅様式を提供してくれます。

■医師、看護師が乗船

公衆衛生専門家及び米国の海事医療機関などの指導のもと、乗船から下船まであらゆる場面において感染症予防対策を強化。

■出航直前まで無料で変更が可能

すべての世界一周クルーズは、出発の一週間前まで変更手数料・お取消料は一切ありません。

■専任トレーナーが健康的な旅をサポート

旅の開放的な環境で、正しい食事と運動習慣を身に着けるプログラム構成が特徴。未病対策、生活習慣病対策にも。

■心にも体にも優しい食事

万全な体調で旅を楽しめるよう、旬で新鮮な食材を使った、ヘルシーな和食中心のメニューを提供してくれます。

■家の代わりとなる「船」

自宅の感心した感覚で、毎日の心地よさを追求した究極の移動手段とよばれる船旅で、憧れの地をめぐります。

≪無料で資料請求・船旅説明会(無料)に参加する≫

また、「安心・安全」と言われる所以はこれだけではありません!
徹底した新型コロナウイルス対策を実施しています。

『ピースボートクルーズ』の新型コロナウイルス感染症の8つの対策

①PCRおよび抗原検査機器を導入

出航前にPCR検査を実施

陰性確認の取れた方のみ乗船。

渡航中は10日ごとに検査

7〜14日間の間隔を目安に、抗原検査およびPCR検査を実施。

サーモグラフィーを設置

船の入口においてお客様の体温を確認・※発熱が確認された方は、体温計にて再度検温

②各寄港地で感染予防を実施

万全の入港準備

各国の入国規制緩和が進む現状を受け、港湾当局や衛生管理当局等と情報共有し入港に向け準備を始めます。

寄港地への上陸

寄港地によりオプショナルツアー以外での上陸行動を制限する可能性あり。
※現地ガイドとドライバーは過去14日間の健康管理、当日の体温測定・問診を行ったうえで同乗します。※ツアー中はマスクの着用を義務付け、ツアーバスは、使用前後に車内の清掃・消毒を行います。※寄港地における訪船者の乗船は禁止しています。

③フィジカルディスタンスの確保

乗船定員の65%程度まで乗船客数を減らし、全体の10%の船室を万が一の際の療養施設として確保。

④衛生管理の強化

船内各所の清掃・消毒の頻度を上げ、特にドアノブやエレベーターのボタン、手すりなど手指の接触部分の消毒を徹底。

⑤レストラン

オープンの時間を長くし、同時に利用できる人数を減らしています。ビュッフェスタイルでの提供は当面の間休止。

⑥空調と喚起

客室・パブリックエリアでは、外気の取り込みと同時に空気を船外に排出し、常に外気と入れ替え。

⑦ウイルス除去機器の導入

船内空気環境の改善のため、ウイルス除去や除菌効果が認められている機器の導入。

⑧乗組員のPCR検査および抗原検査

乗組員は乗船14日前から体温測定を行い、体調に問題がない場合のみ乗船を認めます。
※航海中は、一日二回の検温、頻繁な手洗い・うがい、手指の消毒を義務付け、感染予防に努め、定期的に抗原検査およびPCR検査を行います。

といった、徹底した新型コロナウイルス感染症対策を講じています。
なので、船内で感染爆発するといった可能性が非常に低くなっていますので、「安心・安全」な世界一周旅行ができるわけです。

≪無料で資料請求・船旅説明会(無料)に参加する≫

安心・安全な世界一周旅行を

安心で安全な新時代のピースボートクルーズ船内写真

筆者はこれまで一度も、豪華客船でのクルーズ旅行というのを経験したことがありません。
ましてや、旅行に行くことも今は制限されているのでここ数年自粛しています。

だからなおさら、コロナが明けて子どもが少し大きくなったら行きたいんです!
非日常を感じたいのです!

有難いことに、パソコンさえあればどこでも仕事出来るような環境なので、機会には恵まれていると思っています。

新型コロナウイルス感染症が落ちついたら行けるように、今のうちから情報収集しておこうと思います。

≪無料で資料請求・船旅説明会(無料)に参加する≫

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

オススメの記事

CTA-IMAGE 新型コロナウイルスの治験ボランティアで「負担軽減費」という形で金銭が受け取れます。